しっちゃかめっちゃか
最近、自分が話している言葉が、方言なのか、標準語なのか、よくわからないときがあります。
さりげなく使って、彼に「それ佐賀弁だよ。」と直されます。
最近、彼の方が日本語教師に向いているんじゃないかと思います。
とにかく漢字はいつも惜しい(一画足りなかったり笑)感じですが、語彙とか、話し方とか、
私よりうーーーーんとわかりやすいと思う。
この間も、面接の前に彼と練習して、
私が言うことを「つまり、こういうことだよね?」と、全部直してもらいました。
どうやら、わかりやすく話そうと思う気持ちが行き過ぎて、幼稚に聞こえる表現が多いようです。
気をつけないと。。。
惚気ます。彼、すごいです。
私が日本語教師を志望する動機とか、趣味とか特技とか、長所とか短所とか、
完璧
私が「つまり」言いたいことを、簡潔に、私が言うより先に、まとめてくれます。
いやぁ・・・あの言葉の運用力は、ほんと、非凡な才能だと思います。
私は話すほうがめっきり苦手なのです。
彼の運用力を私に授けてくれないかしら・・・。
彼は残念ながら書く方に乏しいので、その辺補い合いながら・・・笑
2人で何か日本語にまつわることができたら楽しかっただろうなぁ。
でも、専門分野が同じだとケンカになりそうなので、今のままでよしとします。
にしても、専門分野は「日本語」です。とは到底言えないなぁ。
今日、某日本語学校に模擬授業に行って、つくづく感じました。
教師としてやって行きたいとしたらスキルが足りないし、
研究者としてやって行きたいとしたら、知識が足りない。
スキルは慣れれば身につくらしいし、知識も得ればいいだけのこと。
ただ、なんだろう・・・。
私にはその分野の最前線を行くような「才」は無い気がする。
致命的!
ただ、教壇に立った雰囲気と、学生とのコミュニケーション能力はなかなかいい感じだと講評をいただいた。
やっぱりなるべきは一教師なんでしょうねぇ。
そもそも、最前線を行って、日本語教育界をどうこうしたいわけではない気がする。
ただただ本語学校の雰囲気が大好きなんです。
なんだか、「期待」だの「世間体」だの考えすぎだったと思います。
もっと自由に、やりたいことの正直に。
とは言っても、まずは卒業しなければ!
今日、先生とお話をして、論文の方向性がガラリ(!!)と変わりました。
正直、少しショックですし、呆然としています。
何から手をつけていいのやら。
前々から質的研究のつもりではいたのですが、今回の研究方法だと、方法論がイマイチ理解できていない気がします。
どういう風に進めていけばいいのかなぁ。
誰か研究方法について気軽に(ポイント!)相談に乗ってくれないかなぁ。
前よりは、作業量が減るようなので、やや安心もしましたが、
これまで書いた序章と1章は無駄になりそうなのでドン凹み。
それでも、よりよい論文になるために、先生方が話し合って決めてくださったこと。
どこまでできるかわからないけど、頑張ってみようと思いますし、
私の本来やりたかったことには近い気がします。
問題は、全く見通しが立たないことだよねー。
さぁ、どうするか!
某日本語学校で、先生をすることになりました。
練習のつもりで受けたら通っちゃった!
非常勤の先生です。
今月末からのクラス担当です。
ゼロから日本語を勉強する人を相手に教壇に立つのは初めてです。
ものすごく心配です。
研究との両立も・・・。
だけど、日本語学校って、本当にパワーあふれる場所だと思います。
先生方も学生さんも、みんなとても楽しそうでした。
私ももうすぐあそこに立てると思うとワクワクします。
もちろん、これから頑張って専任として雇ってくれる学校を探すつもりですが、
万一他に決まらなかったら、今の学校を中心に頑張っていこうと思います。
福利厚生もしっかりしているし、先生方もいい人そうだし、
論文と両立できさえすれば問題なし。←一番の問題
ちょうどお財布も底を突いてきたので、好きなお仕事をして、お金をもらえて、ありがたいです。
ほんと、問題は両立です。
体力に自信のないわかめさん。
果たしてどうなってしまうのでしょうか!?
意外と体力ついて元気になるんじゃないか、という仮説ありです。笑
あーーーーーー。どうでもいいけど、小バエにイライラさせられています。
私は朝バナナを食べるのですが、バナナを狙って小バエが大量発生。
君たちどこから来たんだい?
さっきから、1匹ずつ葬っていますが、埒あかない。
1匹なら怖くないけど、大量にいると怖いですね。
鳥肌が立ちます。
なぜか寮にも大量発生しているし。
足元を見ると鳥肌がブツブツ・・・。
一時は麻痺して、「あ〜虫ね。」みたいなテンションでしたが、今は無理。
外に出たくないです。あぁぁ。
小さな虫にも命があるのにね。かわいそうに。
さりげなく使って、彼に「それ佐賀弁だよ。」と直されます。
最近、彼の方が日本語教師に向いているんじゃないかと思います。
とにかく漢字はいつも惜しい(一画足りなかったり笑)感じですが、語彙とか、話し方とか、
私よりうーーーーんとわかりやすいと思う。
この間も、面接の前に彼と練習して、
私が言うことを「つまり、こういうことだよね?」と、全部直してもらいました。
どうやら、わかりやすく話そうと思う気持ちが行き過ぎて、幼稚に聞こえる表現が多いようです。
気をつけないと。。。
惚気ます。彼、すごいです。
私が日本語教師を志望する動機とか、趣味とか特技とか、長所とか短所とか、
完璧

私が「つまり」言いたいことを、簡潔に、私が言うより先に、まとめてくれます。
いやぁ・・・あの言葉の運用力は、ほんと、非凡な才能だと思います。
私は話すほうがめっきり苦手なのです。
彼の運用力を私に授けてくれないかしら・・・。
彼は残念ながら書く方に乏しいので、その辺補い合いながら・・・笑
2人で何か日本語にまつわることができたら楽しかっただろうなぁ。
でも、専門分野が同じだとケンカになりそうなので、今のままでよしとします。
にしても、専門分野は「日本語」です。とは到底言えないなぁ。
今日、某日本語学校に模擬授業に行って、つくづく感じました。
教師としてやって行きたいとしたらスキルが足りないし、
研究者としてやって行きたいとしたら、知識が足りない。
スキルは慣れれば身につくらしいし、知識も得ればいいだけのこと。
ただ、なんだろう・・・。
私にはその分野の最前線を行くような「才」は無い気がする。
致命的!
ただ、教壇に立った雰囲気と、学生とのコミュニケーション能力はなかなかいい感じだと講評をいただいた。
やっぱりなるべきは一教師なんでしょうねぇ。
そもそも、最前線を行って、日本語教育界をどうこうしたいわけではない気がする。
ただただ本語学校の雰囲気が大好きなんです。
なんだか、「期待」だの「世間体」だの考えすぎだったと思います。
もっと自由に、やりたいことの正直に。
とは言っても、まずは卒業しなければ!
今日、先生とお話をして、論文の方向性がガラリ(!!)と変わりました。
正直、少しショックですし、呆然としています。
何から手をつけていいのやら。
前々から質的研究のつもりではいたのですが、今回の研究方法だと、方法論がイマイチ理解できていない気がします。
どういう風に進めていけばいいのかなぁ。
誰か研究方法について気軽に(ポイント!)相談に乗ってくれないかなぁ。
前よりは、作業量が減るようなので、やや安心もしましたが、
これまで書いた序章と1章は無駄になりそうなのでドン凹み。
それでも、よりよい論文になるために、先生方が話し合って決めてくださったこと。
どこまでできるかわからないけど、頑張ってみようと思いますし、
私の本来やりたかったことには近い気がします。
問題は、全く見通しが立たないことだよねー。
さぁ、どうするか!
某日本語学校で、先生をすることになりました。
練習のつもりで受けたら通っちゃった!
非常勤の先生です。
今月末からのクラス担当です。
ゼロから日本語を勉強する人を相手に教壇に立つのは初めてです。
ものすごく心配です。
研究との両立も・・・。
だけど、日本語学校って、本当にパワーあふれる場所だと思います。
先生方も学生さんも、みんなとても楽しそうでした。
私ももうすぐあそこに立てると思うとワクワクします。
もちろん、これから頑張って専任として雇ってくれる学校を探すつもりですが、
万一他に決まらなかったら、今の学校を中心に頑張っていこうと思います。
福利厚生もしっかりしているし、先生方もいい人そうだし、
論文と両立できさえすれば問題なし。←一番の問題
ちょうどお財布も底を突いてきたので、好きなお仕事をして、お金をもらえて、ありがたいです。
ほんと、問題は両立です。
体力に自信のないわかめさん。
果たしてどうなってしまうのでしょうか!?
意外と体力ついて元気になるんじゃないか、という仮説ありです。笑
あーーーーーー。どうでもいいけど、小バエにイライラさせられています。
私は朝バナナを食べるのですが、バナナを狙って小バエが大量発生。
君たちどこから来たんだい?
さっきから、1匹ずつ葬っていますが、埒あかない。
1匹なら怖くないけど、大量にいると怖いですね。
鳥肌が立ちます。
なぜか寮にも大量発生しているし。
足元を見ると鳥肌がブツブツ・・・。
一時は麻痺して、「あ〜虫ね。」みたいなテンションでしたが、今は無理。
外に出たくないです。あぁぁ。
小さな虫にも命があるのにね。かわいそうに。


部活をお休みしたにもかかわらず、
私の生誕記念日を部員のみんなが祝ってくれました
あぁ・・・幸せ。
なんと3つも下の後輩たちまでカードやらプレゼントやらくれて・・・
感激!!!
3つ下ですよ!
私が現役の頃を知らない子たち。
なのに祝ってくれて!!!
幸せです!!!
君たちは私のかわいいかわいい孫娘、孫息子です☆
お手紙ってうれしいですね。
メールでのメッセージも本当にうれしいけれど、
手紙って温かい。
今年は卒業してしまった友達も多くて、寂しい誕生日になるかな・・・
と思ったのに、手元には6通もお手紙&カードが・・・!
・・・あれ?少ない?
人見知りで根暗な私には多すぎるぐらいです!
幸せだなぁ。
いやぁ・・・
23年前に、この世に生れ落ちて、
本当によかったです!
元気だったら、プレゼントをもらったままのテンションで、夕飯食べに行きたかったんだけどなぁ。
どうも今日はフラフラしてよろしくないです。
完全に寝不足だと思います。
やっぱり2日ろくに寝ない日が続くとキツイみたい。
でも、1年生から5年生までたくさんの人の「おめでとう」を気持ちをもらって、
随分元気になりました。
心と体がぼろぼろでしたが、
今ぼろぼろなのは体だけです(笑)
ということで、ぼろぼろの体を癒します。
おやすみなさい。
みんなも生まれてきてくれてありがとう!